ホラーコメディゲーム『失踪 - タケシ、お前の言う通りだった。あの廃村はヤバすぎる。』がSteamにて2024年1月中にリリース予定となっている。
一人称視点ホラーADV
「失踪 - タケシ、お前の言う通りだった。あの廃村はヤバすぎる。」
2024年1月Steamにてリリース決定!
いったい何がどうヤバいのか?
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— HAZECODE(へいずこーど) (@hazecode_jpn)
2024-01-15 15:50:26
本作は行方不明となった親友“ヒカル”を探すため、彼が向かったいわく付き日本の廃村“松沢村”を探索する一人称視点のアクションアドベンチャーゲーム。主人公“タケシ”を襲うのはこれでもかと言わんばかりの奇怪な出来事たち。“ガチっぽい都市伝説”が待ち受ける廃村に隠された謎を解き明かし、ヒカルの居場所を突き止めて無事生還することを目指すことになるようだ。
そうした設定がありつつも、前述のように本作は“ホラーコメディ”。トレーラーでは異様な動きで主人公の目の前を通り過ぎる謎の人物や、ギャグマンガにしか登場しないようなフォルムの人糞が登場するなど、“恐怖”が裏返って思わず笑ってしまうようなシチュエーションも多数用意されているものと思われる。ただただ怖いホラーゲームとは一味違うようだ。
エンディングは1種類、30~40分程度でクリアーできる短編となる模様。
なお、ゲーム実況・配信は大歓迎で事前連絡も一切不要とのこと。配信ページでは「もし応援して頂けるようであれば動画概要欄にゲームタイトル・SteamのストアURLを併記頂けますと、活動の励みになります!」と記載されている。
[2024年1月15日17時31分修正]
開発者のHAZECODE様よりストアページのリリース日通りのリリースができるか現時点では未確定との問い合わせがあったため、発売日を“1月22日”から“1月中”に修正しました。